シン・ヒョンジュン Shin Hyun Joon ~おっぱの原っぱ~

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以前も今も、チョン・ジュノssiとシン・ヒョンジュンおっぱの
因縁!?になっている映画「サイレン」主演と「チング」依頼辞退。

先日「セクションTV」NEWSでも、お二人出演で話が出たようですね。

キャスティングで、作品の出来具合も変わっていくかと思います。
「チング」はチャン・ドンゴンssiが主演となりヒットしましたが、
当初どうりのキャスティングでヒットになったかどうかは
誰にもわかりません・・・。

そんなことを考えると、韓国情報サイトでも
キャスティングの話題が出ていて、そんな裏話があったのかと
改めて作品を思い返してみました。

「銀杏のベッド」も、製作で最初に候補に上がった俳優は・・・。
ハン・ソッキュssiが演じたスヒョンは、アン・ソンギssi
おっぱが演じたファン将軍は、シン・ソンウssi

カン・ジェギュ監督から、ファン将軍役にぜひともシン・ヒョンジュンssiをと
熱望されたという話をどこかで読んだことがあったので、
この最初のキャスティング案には驚いてしまいました。

シン・ソンウssiは、おっぱと同じ1968年生まれであり
歌手でデビューして、ドラマやミュージカルで活躍。
おっぱとは境遇も生き方も違う方ですが、
仕事に対する姿勢とファンに対する気持ちには通ずるものがあります。
骨太な信念をお持ちのシン・ソンウssiもひそかに!?
応援していますので、お二人をお名前を拝見して、
自分の中で意外なつながりにドキッとしてしまいました。
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by hiroane | 2007-06-30 21:28 | 思いつくまま | Trackback | Comments(0)
皆様、こんばんは。
申し訳ございませんが、今夜地元のまつりに参加してきますので、
この後の更新が・・・。

何せ、天下の奇祭!?
「しねり弁天 たたき地蔵」 妙な踊りですが、踊る羽目となりました。
おっぱがいつもあやしく踊るダンス?ふり?がとても似合いそうなおまつりです。

では、いってきま~す!!
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by hiroane | 2007-06-30 17:45 | 思いつくまま | Trackback | Comments(0)
数日前に出掛けたレンタル店で、新作で「家門の危機」「夏物語」を見つけ、にんまり。自分でも持っているのに、思わず手に取ってしまいました。こいピンクさんのジャケットパッケージ。よしよし、しっかり営業してくださいね~!
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by hiroane | 2007-06-29 03:55 | Trackback | Comments(2)

絢香の歌声に

朝の番組「とくダネ」。
メイン司会者の小倉さんが語るオープニングトークを
いつも楽しみにしています。

今日の話題は 「絢香」さん
彼女のコンサートを観に行った感動を、熱く語ります。
竹野内豊さんやチェ・ジウssiが主演した
TVドラマ(TBS系「輪舞曲」)の主題曲で
歌った「I believe」や「三日月」を聴いて、
その才能に早くから注目していたそうです。
伸びやかで重厚な歌声とメッセージ性のある内容

私たちにとっても、とても思い出深い曲。
この曲を聴くたびに、シン・ヒョンジュンおっぱが熱演した
あのキム・ヨンジェ、「輪舞曲」のシーンが目の前に
ぶわぁ~とよみがえってきます。

今日は一日、「輪舞曲」の世界に浸りましょうか・・・。



 
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by hiroane | 2007-06-28 09:03 | 思いつくまま | Trackback | Comments(0)
メールマガジンがくる度にチェックしてますが・・・、
韓国情報発信基地innolife様のSHOPに
お目見えしている映画グッズ。

以前innolife様SHOP利用者への
注文窓口で、
映画フィルムを本のしおりにしているグッズも取り扱っていますが、
とうとう出ました!
「おしゃべりなキラー達」の映画フィルムの本しおり!!

どれもほしくなっちゃうかっこよさ。
800円と正直高い気はしますが、思わず心惹かれます~。

だって、’サンヨン’はとっても粋なんですもの☆
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by hiroane | 2007-06-27 20:50 | 耳より情報 | Trackback | Comments(0)
いただいた情報ですが、
7月27日発売予定の
「素顔のシン・ヒョンジュン」DVDのPRチラシが
ショップに出ているお店があったそうです。

まるで、ジャケットのようです。
発売が楽しみですね。

続きはmoreをクリックしてください

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by hiroane | 2007-06-27 09:02 | 耳より情報 | Trackback | Comments(2)
’芸能街中継’レポ作成のために、視聴して思い出したこと・・・。

波止場で車止めのあった撮影現場。
そうです・・・、慎重に考えればなかなかデンジャラスな場所でしたよね。

うっかりというのは、誰にでもあることです・・・。

そう、誰にでも・・・。
実は私にもでした・・・。

雨降りで、下もよく見ずに空箱を抱えて歩いていたら、
急にがくんと足が落ち、倒れて抱えていたものを
放り投げてしまいました。

よくみたら、小さな側溝が!
みごとにそこに足がはまってしまって・・・。
幸い打ち身軽症ですみました。

以前は、暗闇でステージから落ちたことがあります。
普通に歩いた先に床がなかった・・・。

皆様もお気をつけあれ。
もちろん、シン・ヒョンジュンおっぱもね☆
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by hiroane | 2007-06-25 16:00 | 思いつくまま | Trackback | Comments(0)
’Zia’ssiの曲「Voice Of Heaven」が映像で
どのような風により魅了的になっているか気になりますね・・・。

YAHOO KOREA
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by hiroane | 2007-06-23 23:51 | おっぱ出演CF | Trackback | Comments(0)
待っていました、「家門の危機」DVD
特典映像でみる日本未公開メイキングもうれしいですね。

刑務所の中、悲しみの表情になっていくシン・ヒョンジュンおっぱ。
感情移入にこちらも思わず息をのみます・・・。
「天国の階段」で見せたときのすごさを思い出しました。

もっと、他のキャストによるメイキングシーンも見たかったのは本音
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by hiroane | 2007-06-22 23:20 | 「家門の危機」 | Trackback | Comments(0)

俳優シン・ヒョンジュン

「映画ファンのため」の韓国映画読本
”男目線”のコリアムービーガイド
発行:ソニーマガジン様 

装丁が情報誌のような作り。

しかし内容は韓国映画にずばり焦点をおきたいという
執筆者やスタッフの強い意気込みが感じられるものに
なっています。
※文章に伺えるのは
「好きな韓国スターが出ているから好き、映画を見てみたい」と
いう現象によって、
日本では本来の映画評判などが違うものになっている、
そんな中で埋もれているすばらしい韓国作品も多くあるということへの警鐘

読み応えがあります。

その中で紹介されている注目作品に、
「銀杏のベッド」「ガン&トークス」「家門の危機」がありました。

執筆者とスタッフが男性ということもあり、
現在の韓流ブームとは違うのだと強調している感はありますが、
映画として、そして演じるシン・ヒョンジュンssiの正当な評価に
うれしい気持ちになりました。

俳優を天職としている者にとっては、映画、そして演技を評価されることが
最高の賛美だと思います。
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by hiroane | 2007-06-22 08:49 | 思いつくまま | Trackback | Comments(0)

シン・ヒョンジュン応援ブログ!


by hiroane