シン・ヒョンジュン Shin Hyun Joon ~おっぱの原っぱ~

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いかしたキラーたちの笑顔

「ガン&トークス」は「飛天舞」の次に大好きな作品ですが、
こんな仲のよい姿を拝見すると、
一位にしたくなります★

リーダー サンヨン ”ヒョン!!”最高です~★☆
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Commented by momo at 2009-01-17 10:58 x
wow!出ましたイケてる四人組!
しぶーいサンヨン を愛する私にもたまらない一枚です!
Commented by hiroane at 2009-01-17 20:37
OSTやDVDでも拝見できますが、本当に満面の笑みをうかべる
おっぱがとてもかっこいい!と思っております。
Commented by リリー at 2009-01-18 18:48 x
hiroanaさんこんばんは!  「原っぱ」にきたらおっぱが笑顔で迎えてくれるなんて最高ですよ!   おっぱったら自然体ですね。(素顔がちらり~)さりげなく着崩したスーツ姿も素敵!
その前ではじけているのはかわいい弟ハヨン君。ウォンビンは私の中ではいつまでもサンヨンおっぱの弟。
だって この二人ほんとに、いいコンビでしたもの。
たとえば「銃が撃ちたい」とすねるハヨンに
「、、、戦う男はな~」と諭すように語りかける電話の場面、
あるいはクライマックスで、警察から出てきたサンヨンが三人と目が合い照れくさそうに微笑み、思わずハヨンから抱きつかれる場面。そこには「ワル兄貴」サンヨンの人間臭さと同時にワイルドな風格が滲み出ていましたよね。三人を見つめる兄貴の笑顔にジーンときてしまった私。気がつけば俳優シン.ヒョンジュンおっぱの新たな魅力にはまっていたのでした。

PS  イントロの車中でおひげがお似合いのサンヨンが素早く警備員の制服に着替える一瞬のシーンはとてもセクシーでキレイ!私、おっぱの男っぽい役に目がないのです!
Commented by hiroane at 2009-01-20 01:52
リリーさん、こんばんは。
「ガン&トークス」は、本当にシン・ヒョンジュンおっぱの
魅力満載な映画ですよね。
私も好きなのですよ、あのスーツ姿。
オペラ劇場でのシーンもgood!
ウォンビンssiとも撮影現場でも仲がよかったようで、弟のようにかわいがっていたみたいです。末っ子のおっぱにとっては、
弟のような存在はとてもうれしかったのではないのかしら?
チャン・ジン監督には、おっぱの魅力をあますところなく
見せていただき、本当に感謝しています。
※銃を撃つシーンで怖がってしまい、
NGシーンで苦笑しているおっぱも魅了的。
この作品は、本編とメイキングとNGすべてがおもしろすぎます
Commented by リリー at 2009-01-21 12:27 x
怖がりおっぱのお話、笑っちゃいいますねー  ふふっ
あごを上げ、検事に銃を向けた警察でのあのcoolな場面も努力の賜物ってことですね。
この映画、笑える場面満載だっただけに笑いの合間に見えるクールな姿が私にはいっそう印象的に見えちゃって、、、オペラ劇場の模型を見つめる真剣な表情、Tシャツを脱いで考え込む姿などなど。軽快な展開の中現れたキマッタ、スリムなスーツ姿にもハッとさせられましたっけ~
あのロックのBGMイカしてます♪♪!

PS メイキングやNG見たことないですよーおもしろそうー
Commented at 2009-01-21 12:38 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by hiroane at 2009-01-22 08:58
りりーさ~ん! DVDにはメイキングやNGがいっぱ入っていますので、
ぜひおすすめです。
チャン・ジン監督に演技指導をされて、
しっかり自分の物にしているところや、自分としてはこう考えているなど。
さすがですね。停留所で「ん・・・?」という仕草もすきですね~。
オープニングのクールなお姿はやはり抜群だと思います。
あのロックのBGMはボン・ジョビの曲で、MVもあります。
すべてがっこいいおっぱですから、本当に「ガン&トークス」は
名作だと思いますよ。
私もこの作品については語りたい派なので、OKで~す!!
by hiroane | 2009-01-16 21:53 | 「ガン&トークス」 | Trackback | Comments(7)

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